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2018年5月11日金曜日

泉ヶ丘駅 エキタカで日本酒調達

会社帰り、泉ヶ丘駅。

そうだ、日本酒が切れていたから調達に。
初めてのエキタカ^^

日本酒 あるかしら…

種類 たくさん^^

一升瓶はないなぁ。4合瓶で我慢しましょう^^

2017年7月8日土曜日

深井 中野酒本店で地酒を

家原寺の仁志乃で昼食をすませた後、帰りに中野酒本店(勘兵衛)に立ち寄る。
以前から、ここの交差点に酒屋があるのは知っていたが、このあたりまで来るのがいつも日曜日だったのでお店が開いていなかった。

今日は土曜日。お店が開いているようなので立ち寄り。
いろいろありそう…

お店に入っていろいろと説明を聞く。
近辺の地酒を仕入れているとのことで、大阪、三重、奈良あたりの地酒がずらっと…。

お店の看板の勘兵衛の四合瓶と、埼玉 純米酒 神亀の一升瓶を買う^^
勘兵衛は、岸和田の酒蔵で作って貰っているそうだ。

るみ子の酒 というのは、三重県伊賀上野のお酒
なんか名前が気になりますね。次回は、女子用に買ってみましょうか^^

2014年4月20日日曜日

天野酒 僧房酒とか…(^v^)

天野酒の僧房酒 限定品なので抽選応募していたら、当選(^.^)

昨日、早速、引き取りに出かけた。

で、冷蔵庫で冷やしておいて

本日、試飲(^v^)

とろりとしていて、ちょっと甘い感じ。
食前酒にいいかも。

2014年3月30日日曜日

午後から、河内長野 天野酒の蔵元 西條合資会社へ

朝、滝谷不動へお参りした後、汐の宮から河内長野を回って帰って来た。
その時、河内長野駅のあたりで、家内が、NHKのこころ旅で、天野酒の蔵元に寄っていたけど、このあたりだったと思うんだけど・・・と突然。
ナビで探したけど結局良く分からず帰宅。

帰ってから、ネットで調べてみる。
会社とお店の紹介はこちら

ホームページを見ていると、無濾過の生酒が最終時期らしい。
それにもまして、写真集にカワセミが・・・(*^_^*)
俄然行く気になったりする。年中無休だそうだ。

消費税も上がるし、お酒も追加分を買いに行こうかと・・・
昼食を終えてから、出かけることに。

場所は河内長野駅から石川沿いにちょっと西に行ったところである。
お店の前で駐車場を尋ねると、通りを挟んで川側とのこと。
車を停めてお店に。

 玄関の奥に、お酒の陳列が見える(*^_^*)

お酒がずらり・・・
奥さんから、お酒の種類とかいろいろと説明を受ける。

中に入ると、左手は休憩スペース
奥に大きな壺。天野山金剛寺から発掘されたお酒をつくるための備前焼きの壺とのことだが、もともと河内長野の酒づくりは、天野山金剛寺のお坊さんが作っていた僧房酒が起源のよう。
西條合資会社さんは、河内長野市で唯一のお酒の醸造元とのこと。
杜氏(とうじ)は、岩手の杜氏さんだそうだ。

お酒の他にも、いろいろと
一番左手の酒粕入りの焼きねぎ味噌の試食を勧められて・・・
う~ん・・・ これはいけない・・・酒がもっと進みそう(*^_^*)
と、買ってしまう。

左手、通いバッグが欲しいなぁ・・・
と、つぶやいたら・・・「一体、いくら飲むのよ(`´)」と家内の怖い顔が・・・

冷蔵庫・・・
そうそう、今日のお目当て。生酒(*^_^*)
年中、生酒を置いているそうである。
3種類あったので、全部! とも思ったけど、1本だけにした。
家から15分なので、ここは、マイ冷蔵庫にしようかと(*^_^*)

店の中から通りを
今日は、禮という特別純米のお酒(一升瓶)、本醸造無濾過の協会酵母九号使用という本醸造無濾過の720ml瓶1本、焼きねぎ味噌をひとつ購入。

後、この蔵元では、豊臣秀吉愛飲之復古酒 僧房酒というお酒を醸造・販売しているとのことだが、TV放映されてからは注文が殺到して、月毎に抽選をして届けているとのこと。
そちらの応募もしておいた。



お店を出て通りを撮影
向かいの建物も西條合資さん
通りは綺麗に整備されている。

蔵元の河内長野駅に続く東側の通り


ついでに、ちょっと西側の橋まで散歩。
(ま、カワセミはいないかなぁ・・・と)

今日は雨なので水量が多い。
これだけ水量が多いと、カワセミもエサの小魚は見つけられないよなぁ・・・

店の前まで戻ってくる。
左手カーブミラーがある辺りが、駐車場に入る門がある場所。

文化庁指定の登録有形文化財に指定されているのか・・・

杉玉をアップで撮影して、今日はお別れです。

駐車場を出て、河内長野駅の方に向かうと駅までわずかの距離。
ノバティー長野の第2駐車場に入れて、高野街道を歩いて行ってもすぐの距離である。
こちらに車を置いて、街道を歩いて行くのも良いかなぁと思う。

2013年6月16日日曜日

父の日 娘から「八海山」

今日は父の日。
娘から、「八海山」 純米吟醸を。

みずたやさんのリボンですね(^-^)

酒屋のご主人に、「父の日プレゼントのお酒を・・・」
と言ったら、これを出してくれたそうな。



2012年11月9日金曜日

今週の酒:大瀬戸

ちょっと1日早めに、家内がいつもの「みずたや」さんで調達してくれた。

讃州オオセト米使用 生熟成瓶燗火入れ 特別純米酒 「大瀬戸」

無濾過原酒で新聞紙にくるんである(^-^)

ネットで調べると・・・生産本数限定300本!! だそうな(^-^)

観音寺市にある川鶴酒造さんのお酒。

楽しめそう(^-^)

 

2012年11月3日土曜日

今週の酒:渓流 朝しぼり(遠藤酒造場)

和泉中央のヤマヤで手に入れた「渓流 朝しぼり」。

棚の下段、真ん中あたりにある新聞紙に包まれている酒である。

モンドセレクション金賞受賞のラベルがついていた。

2012年10月28日日曜日

今週の酒:枯山水 出羽桜

風邪が遠のき、体調も回復。
近所のみずたやさんへ日本酒を。

冷蔵庫の中に、枯山水(出羽桜)なる3年熟成の太古酒が置いてある。
山形県は天童市の酒である。
製造は、11年12月。ここの冷蔵庫で1年近く眠っていたわけだから4年熟成(^-^)

説明書を読みながら冷やで飲んでいると・・・
「癇をしてお召し上がりください」とのこと。

 う~ん。冷やで行こう(^-^)

2012年7月16日月曜日

今週の酒:菊姫 山廃仕込 呑切原酒

いつもの「みずた屋」さんに行ったら、「これ入ってまっせ(*^_^*)」とおっちゃん。
1本、貰うことに。
「呑切原酒」???

説明はこちら。
http://www.kikuhime.co.jp/product/jyu02.html

春から夏にかかる季節は新酒特有の香り『こうじばな』が消えはじめ、熟成の度合いを見極めるポイントの時期でもあります。
山廃仕込純米酒としてはまだまだ未完成品ですが、これから熟成してゆく様を思い浮かべながら楽しんでいただくために、あえて蔵出しております。

とのこと。
う~ん・・・未完成品ではあるが、¥3,600もする(ーー;)

2012年5月20日日曜日

河内長野 千慕里庵・菜菜野・銘酒蔵「かまだ」 by LUMIX FX5

家内が、河内長野においしい「どら焼き」の和菓子屋さんがあるから買いに行こうとお誘い。
いつも行くカメラのキタムラの近くらしい。
店の名前は、「千慕里庵」
このお店には、冷凍の生どら焼きもあるが、お目当ては「栗入りの三笠」の方だったよう。
ぷっくらしていて、おいしい(^-^)

千慕里庵の向かいに、菜菜屋(ななや)という花屋さんが・・・。
暇つぶしに花の撮影を・・・(^-^)

外回りの花達。


で、結局3鉢買うことに(^v^)
支払のため店内に入ると・・・花わんさか。


カメラのキタムラにもちょっと寄り道。
Nikon 1 V1、Olympus OM-D EM5、SIGMA DP1xなど、いじくってみる。
Olympus OM-Dは、液晶が引き出せて角度を変えられるので使い易そう。
SonyのαやNex系はもともとそういうタイプだったけど。

帰りに、日本酒を買いに行かねば・・・
とほぼ解体済みのガスタンクの横を抜けて、赤峰の方に上がって信号待ちをしていると、信号の向こうに「銘酒蔵・・・」なる看板が見える。

銘酒・・・ちょっと寄ってみようか(^-^) 

あらぁ・・・ここにも、様々な日本酒が揃っている。
ちょっと迷ったけど、冷蔵庫の中の、久保田の生原酒を買って帰ることに(^-^)
家内がお店の説明書きを読んでくれるのだが・・・「このお酒、ちびちび飲んで1週間くらい経つと味が変わって来るって・・・」
まぁ・・・生酒は、どれもそうなんだけど。
だいたい、3日で無くなるんだから・・・1週間後なんて・・・わかりません?!

2012年5月12日土曜日

今週の酒:王紋 山廃純米酒 市島

今週もみずた屋さんで、日本酒を調達。
コシヒカリを原料にした、新潟県は新発田の酒にした。

最近、いろいろな日本酒が流通しているから結構楽しめる。
 

2012年4月29日日曜日

今週の酒:百楽門 純米吟醸原酒 お米は「雄町」とか

いつものように「みずた屋」さんに寄ると、ちょうど酒屋のおじさんが合わせたように軽トラックで配達から帰ってきた。

さて・・と・・・どの酒にしようか目を泳がせていると酒屋の御主人と目が合う。
「いいの入ってますよ(^-^)」
あらぁ・・・ビールが入っていた冷蔵庫に、日本酒が並んでいる。
今までは店の裏というか奥の冷蔵庫から出てきていたのに、冷蔵ショーケースに日本酒が陳列されている。

「これ・・・新しく入ってきて・・・うまいでっせ(^-^)」
百楽門の生酒 2種類入っていたが、高い方の「雄町」の方を勧めてくれる。
で、そちらを・・・。


生酒 というとどちらかというと少し味がきつい感じがするのだが、これはひと口目から芳醇な味わい(^-^)

2012年4月1日日曜日

今週の酒:龍力 純米ドラゴン3

「みずた屋」さんに、新しいお酒が入って来ていた。
姫路のお酒 ・・・ 純米ドラゴン3

一升瓶も寝かして撮るとワインのような・・・
まぁ・・・ライスワインなんだが・・・

今週は、これでいきませう。

2012年3月29日木曜日

今週の酒:純米酒 ほしいずみ

愛知県は知多郡 阿久比の酒である。
子供が愛知県の家内の実家に遊びに行って、もたせてくれたお酒。

名古屋国税局 鑑評会 優等賞 受賞酒 の札がかかってました(^-^)

すっきり透明度のあるきれ ・・・かな

おつまみは、麻布かりんとうのカレー味だったりする。ぽりぽり。

2012年3月17日土曜日

今週の酒:山廃純米 雲のごとく 無濾過生原酒(^-^)

「風のまま」に続いて、「雲のごとく」を今週は買いに行く。
「雲のごとく」は、五百万石の米を使用しているとのこと。
 いつもの「みずた屋」さんで、「じゃぁ、今週は、これにするわ。ところで、奥の冷蔵庫の方には何かないの?」って聞くと・・・
「あ~・・・これの無濾過のが入ってるよ(^-^)」とおっしゃる。
「あらぁ・・・ほんじゃ、そっちにしてよ」

ということで、都美人酒造の杜氏さんについてのうんちくを聞きながら、支払いを。

アルコール度も19°と高めなので、ちょっと辛く感じますね。
生原酒はいつもそうだけどね。

NHKのど自慢チャンピオン大会をBGMに、来週土曜日の上海のお散歩コースでも考えようか・・・

2012年3月14日水曜日

今週の酒:特別純米 風のまま

「みずた屋」さんに新しく入ってきたお酒。
南あわじは都美人酒造 山廃 山田錦の「風のまま」。飲んだことない(^-^)
ということで購入。
あわじ島なのに、なぜ都美人なのか・・・という疑問は残るが、

すきっとした切れのよい味です。
原料米が「五百万石」の「雲のごとく」 も隣に置いてあったから、次はそれにしてみよう。

先日行った禁酒のサウジアラビアでは、とても暮らせないなぁ(^-^)

2012年3月3日土曜日

今週の酒:大雪渓 「蔵出し無濾過生原酒」

先週から日本酒解禁。1月30日に飲み過ぎてから胃が不調。
おまけに右手がしびれるようになって病院へ。酒が体から切れたから体調不良になったのかと思ったり・・・。結局は、頸椎症らしいが。
そちらはまだあまり思わしくないが、お酒の方は元のペースに戻ることに。

先週は、いつもの「みずた屋」さんで、長龍の百楽門「中汲み生原酒」を出してもらった。
今日は・・・と、新しく入ってきた淡路の純米酒を勧めてくれたが、
「生酒ないの~っ」と聞くと、
奥の冷蔵庫から・・・「あ~っ、これがまだあった。ご主人、これ飲んだことありましたっけ」
と、ラベルのない生酒をぶら下げて持ってきた。
大雪渓の生酒らしい・・・。
「ん?そんなん飲んでないよ」
2011.12製造の生酒。
「それ、頂戴よ」よ、とおねだりして買って帰ることに。
ここの酒屋のおじさん、自分用に奥の冷蔵庫においていたりする(^-^)
ラベルは、これだけ。至ってシンプル。

水は、北アルプスの伏流水かぁ・・・。
子供の迎えが終わったら飲むことにしよう。

2012年1月15日日曜日

今週の酒:純米吟醸生原酒 「越後で候」 八海山  しぼりたて原酒

「越後で候」が、みずたやさんに置いてあった。
吟醸酒もあったが、純米の方を奥の冷蔵庫から出してもらう(^-^)

そういえば、しばらくRICHOのGRを出していなかった。
電池も入れっぱなしだが、あまり消耗していないようである。


ついでに、猫の「ひめ」を撮影
う~ん、抜けの良いレンズであるらしいが、相変わらず抜けが良すぎるんじゃないか?
そういえば、使い方の研究をまだあまりしていなかった。

「もた」の方は・・・プリンタの上でくつろいでいたりする(^-^)

2012年1月6日金曜日

今週の酒:純米大吟醸 あまの酒 禄(りょく)

正月用に買っておいた河内長野の酒を開封。
後味も切れの良いお酒。

「久保田」もそうだが、高くなるにつれて、サラサラとした飲み口になる。

2011年12月29日木曜日

今日の酒:深山菊 純米吟醸 しぼりたて生(^-^)

ちょっと胃を悪くして、しばらく日本酒を飲まなかった。
月曜日の飲み会は、焼酎お湯割りからスタートでリハビリ開始(^-^)

今日は、家内の実家から届いた高山の酒 深山菊 純米吟醸のしぼりたて生を開封。


ふむ、今年は、出来が良いようだ。

高山市に行ったときに立ち寄った上三之町の「舩坂酒造」。
以来、毎年この時期になると、家内の実家に帰らない時は、取り寄せて送ってくれる。

子供が小さい時は、年末・年始 良くスキーに行って、高山とかに立ち寄っていた。
まぁ・・・子供も大きくなり、実家の両親も亡くなってしまうと、家で過ごす年末・年始が増えていくのだろうなぁ。