ラベル デジタルカメラ の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル デジタルカメラ の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2018年1月27日土曜日

中国製ドラレコ Chortau B-T002 走行記録テスト

車のキーを入れた時の画面。

起動した後、ドラレコ本体のカメラで前方の映像が全画面に表示。
その画像に、右上の4半分が後ろのカメラの映像が被さるように表示される。

本体設定で、リヤカメラのON、OFFの切り替えができるが、このON,OFFは、画像記録のON,OFFで、リヤカメラをOFFしても本体に表示される後ろの画像は消えない。

後ろの画像の表示を出ないようにするには、バックカメラに接続しているジャックを抜かないと消えない仕様のようである。ジャックを抜いた状態。
(Amazonの質問の回答を読むと、A,B,C,Dの四つの画面表示モードがあり、Cモードで前方だけ というのもできるようである… 今度やってみよう)

ミッションをバックに位置に入れると、バックランプと連動して後ろのカメラの映像が全画面表示される。

記録された画像からキャプチャ。
前方用のカメラの画像は、フルHDで綺麗。
ナンバープレート等も問題なく読み取れる。

バックカメラの画像。
画像が荒く、コントラストの自動調整が悪いのか、ナンバープレートが読み取れないシーンが多い。

2017年7月22日土曜日

視度調整用に、Zoom View Finderを購入してみる

一眼レフカメラのファインダー、老眼が進んで来てPentaxの一眼では+補正ぎりぎりのところ。
視度調整用のアダプターを探していたら、Pentax純正でアイカップとそれに嵌める67用の視度調整レンズというのがあるが、67用の視度調整レンズは生産中止で在庫限り。Amazon等でも探してみたがもう無いようである。
Nikonのものを流用する手もあるらしく探している途中で、マグニファイヤーでも視度調整可能ということを知る。

そんなんだ…
で、Amazonで探してたぶん中国製であろうZoom View Finderというものを探しあててそれを注文。
約2週間で無事届く。
F-Foto ユニバーサル マグニファイヤーというものもあるが、写真でみる限り同じもののようである。

到着した箱入りのZoom View Finder

日本語になっていないような説明

開けるとアイカップ2種類と各カメラメーカー用のアダプタ6枚
右下がレンズ

全部取り出してみる

これが拡大レンズ
一応、マルチコーティングがしてあるみたい。

Pentax K10Dの3号機の取り付けてみる

あまりぐらつきもないようです。

早速、試写を

スーパーの屋上

夕食に”はりまや”へ

突き出し

剣先イカの刺身

のどぐろの焼き物

後は、がつがつ食べて飲んで写真を撮るのを忘れていたり^^

2017年7月8日土曜日

EOS 5Dのバッテリー強化 BG-E4バッテリーグリップ調達

Canon EOS 5Dのバッテリーが弱ってきているのでバッテリーの調達。

ROWAの2個セットのものをAmazonで手配。

ついでに、カメラのキタムラのネットショップでバッテリーグリップ BG-E4を手配していたので、キタムラ福田店に取りに行ってグリップとバッテリーを5Dに取り付け^^

蓋を閉めるとこんな感じ

前から…
超重量級に仕上がり
でも、レンズが大きいとバランスが悪くお辞儀をしてしまいます。
グリップをつける前は段差がなかったのでほぼ平行状態だったのですが。

縦位置撮影には便利ですから、置き方は考えるとしてしばらく使ってみましょう。

2階へあがろうとすると、猫1匹 階段幅いっぱいでお昼寝。
今日は蒸し暑いね。

2017年4月1日土曜日

LightRoom RAW現像 色調整メモ Pentax K10D Adobe Standardの場合

ムスカリ

K10Dのjpeg出力だと、紫色もそれなりに表現してくれるが…

RAWで撮影したものをLightRoomで見るとこんな感じ

プロファイルがAdobe Standardの場合

グリーンとブルーをこの位調整すると

似た感じかな

それよりも、プロファイルをカメラスタンダードにして、ちょっと補正する方が良いかもしれないが…
紫色はなかなか難しい。
Pentaxの場合、jpeg出力をそのまま使った方が無難かもしれない。

2016年12月19日月曜日

GoPro HERO5を買って帰る

会社帰り、ハワイ旅行に出かけるのにちょっと楽しみを…^^ とYAMADA電機に寄って帰ろう。

なんばパークスのイルミネーションも、年末が迫って人通りが多くなってくると良い感じ。




LABI なんばで、GoPro HERO5を調達
今年1月にNikonのDfを買った時のポイントが残っていたので、その消化の意味もあってYAMADAで。

なかなかコンパクトで作りも良さそう。

説明書は至ってシンプル。
操作も、ビデオとタイムラプスしかないというシンプルさです。