2010年11月19日金曜日

気持ちの良い朝 快晴の青空

電車を降りて、会社までの道。
ビルの間を抜けると、青空が広がってました。
気持ちの良い青空に、思わず立ち止り、カバンからカメラを出して撮影。
週末は、紅葉が青空に映えそうだなぁ。



出張でみたドイツの空の青も良かったけど、日本の青空も捨てたもんじゃない。

2010年11月18日木曜日

今日の猫:抜糸しました

去勢手術後、エリザベスカラーをつけてえりまきトカゲ状態でしたが、今日、無事に抜糸しました。
元気に走り回ってます(*^^)v
動きすぎて、写真を撮ってもフォーカスが合わず。

2010年11月16日火曜日

遠近法の風景

出張で特急電車に乗った。
いつもは、通勤電車ルートなので立って車窓を眺めている。
まあ、煙草も吸いたいし喫煙車両で指定を取った。
残念ながら、窓際の席はなく車両の後ろ側の通路側の席に座る。
ふと、窓際の席では気づかなかったことに気がつく。
そう、列車が遠近法の消失点に向かって走って行くのが良く分かるのである。
いつもの通勤電車の景色もまた変わって見えた一日(-。-)y-゜゜゜

2010年11月14日日曜日

開口部の安全対策 その2

では、次に、荷物が揚がってきた時点で、取り出す作業をするときに、その動作で開口部が閉まる方策を考えてみた。
<安全柵:回転方式>
1.初期状態

2.荷物が揚がってきた状態




3.取り出すために、両サイドの扉を回転させる
※回転させると、開口部が閉まるのがみそ



4.取り出すために両側の扉を開けると、開口部が閉まる

まぁ、スペースが必要なのが難点ですねぇ。
簡易リフトを設置するのが良いのだけど・・・
その場合、下のスペースが使えなくなるのが難点です。
設計するときは、スペースに余裕を持つようにしましょう。

開口部の安全対策 その1

高所作業(2m以上)の床上、開口部の安全対策について考えみた。
普通、チェーンとか、抜き差しできる安全柵で対策をしているのだが、チェーンを外す時とか安全柵を抜くときは、どうしても作業をする人は、墜落・転落の危険性がある。
もう少し、危険性(墜落・転落)を緩和できる方策について、GoogleSketchUpを使って考えてみた。で、その1。
<スライドドア方式>
門扉のスライド方式を参考に、スライド方式を考えてみた。
開口した部分に、他の人が入る可能性があるので、一応 「開口時立入禁止」表示要。
また、作業をする人の立ち位置を現場表示、作業手順で規定しておく必要がある。
1.初期状態 (一応、転落防止柵があり、通常は、安全な状態)

2.下から荷を揚げるために開口(立ち位置を決めておく)





3.下に合図を送る



4.荷物が上がってきたら扉を閉める
これで完了
※スライド安全柵を開けた時に、落ちる危険性はまだ残っている
で、次は、開口部を開いたときに、危険場所が閉じる方法を考えてみよう。
その2に続く

2010年11月13日土曜日

マイマシン:Zaurus SL-C700に久しぶりの火入れを

机の中に入れて、しばらく使っていなかったZaurus SL-C700。
りなザウと言って、ポケットPCとしては珍しくLinuxで動くマシンであった。
今となっては、非力で文字も小さなマシンなんだけど、デザインの品が良かったと思う。
だから、捨てずに置いてあるのだが、かと言って活用方法がみつからない。
プリントサーバにでもできないか・・・とも思ったが、I/Fは、無線LANとパソコンとのコネクト用の特殊なUSBポート。
ま、久しぶりに火を入れて(電源を入れて)動くか試そう。
電源を入れると、バッテリーが上がって初期状態からの起動。
おーっ・・・・Linuxのブート画面からです。ペンギンのアイコンもちゃんと出てるわ。
時計が狂っているので、それを直してからNetFrontというアプリでネットアクセス。

やや遅いながらも、完動ですね。
ブログも読めるし、手書きパッドの文字認識率もいいねえ。
表示までの時間はかかりますが・・・動いているだけで今となっては感動ものです。
思わず、「頑張れ!」と心の中で言っていたりする。

画面サイズは、今のiTouch(iPhone)と同等のサイズだったんですねぇ。
まぁ、どちらにしてもこのサイズでは50を超えた私には文字サイズがきつい。
うーーん、何かいい使い道はないかしら・・・

また、しばらく机の中で寝んねかなぁ。

2010年11月12日金曜日

壁紙を変えてみました。ツバイブリュッケンのバスターミナル

メインで使用している22インチのディスプレーの壁紙を、海から秋の街に変えました。
今までは、故郷の瀬戸内の壁紙だったのだけど、こう 寒くなってくると、季節にあったものにしようかと・・・
デジカメの写真の中から選んだのは、この間行ったドイツ ツバイブリュッケンのバスステーションに。Picasaでちょっと手を加えてます。
ちなみに、この22インチのディスプレーは、3台のマシンで切り替えて使えるようにしています。
1台目:Sony Vaio RZ-70P WindowsXP Pro :壁紙は、立山に行った時の写真
2台目:Mouse PC Intel Vista        :壁紙は、今回のドイツ
3台目:Athlon 自作PC Windows7 Pro     :壁紙は、7のオリジナル
一番静かなマシンは、RZ-70Pだけどやや非力。自作PCは、ちょっと騒音が高い。
ということで、最近は、もっぱらMouseのマシンを使ってます。