2020年2月23日日曜日

弘川寺の梅 少し寂しい感じ

道明寺天満宮の梅は少し時期が過ぎていたので、もう一箇所…
河南の弘川寺に立ち寄ってみる。桜の時期に来た時にしだれ梅があった記憶があるから、梅もあるであろう…と^^

ん? 梅はない? 少しだけ紅梅が見える。

登って行きましょうか…


この辺りは少し絵になるかなぁ


桃色 大きい木だわ


椿の葉の中から梅の枝が伸びている…

藪から梅 といった感じ


古木



畑の入り口まで戻って


帰りましょうか…

ネコヤナギかな

ユキヤナギの花がひとつ

西行法師終焉の地の梅でした。

藤井寺 道明寺天満宮の梅

今日は、午後から近場の梅の花でも…

藤井寺の道明寺天満宮に行ってみよう。
駐車場に入るのに少し待ったが、整理係の人もおられなんとか駐車。
駐車場のある境内から一旦外へ出て、改めて門から入ろう。

天満宮を祀る前の古墳時代は、土師神社だったそうだ。

門は仏教風ね。

神社らしくなってきた。

立派な青銅製の灯籠

梅の時期は少し過ぎているようだ。

人だかりができていると思ったら、猿回しをやっていた。

元の参道へ

ここにも由緒書
土師神社が祀られたのは西暦3年のことだそうである。古いねぇ。

天満宮にはかならずある撫で牛
牛は天神の使いと考えられているそうである。

さざれ石
河内長野の滝畑から移してきた和泉層礫岩

ここは梅が割とまだきれいに咲いている。

拝殿と梅




参拝へ


長毛種の狛犬?

彫刻は結構古そう…


盆梅展をやっていた。

大きな盆梅


先にあった土師神社

道明寺には道真公のおば様である覚寿尼公が住まわれていて、道真公もしばしばここを訪れていて第2の故郷だったとのこと。大宰府に流される前にも立ち寄られたそうである。
947年に土師神社内に天満宮を創建。これが今の道明寺天満宮だそうだ。
ちなみに道明というのは、道真の号(本名とは別に使用する名称。称号の略)ということである。

BMW 330Ci(E46) ワイパーゴム交換

コンビニへタバコを買いに出かけついでに、セブンカフェの珈琲を

お雛様が近いんだね。

ワイパーの拭き取りが悪くなったのでゴムの交換。
物は半年前にネットで取り寄せていた。
箱の裏面に交換の仕方が書いてある。

端のどちらかが爪でゴムが固定されているらしいから、どっちかな?
ゴムをつまんで左右に動かしてみて、動く方は固定されていないので、動かない方のキャップを外す。

外すときは、大きめのマイナスドライバーを隙間に挿してこねるようにすると外れる。

で、爪がゴムに刺さっているので、ドライバーを間に差し込んで爪を起こす。
後は、ゴムをずらせば外れる。

外した後、新しいゴムに並べて長さを合わせ、そこをハサミでゴムを切断。

爪の部分にティッシュを巻いて、プライヤーで挟んで爪をゴムに突き立てる。
それで完了^^

2020年2月22日土曜日

インドレストラン プジャ

外で滅多にカレーを食べない家内だが、珍しくカレーを食べてみようか… と。
子供がインド料理のカレーを食べた感想を聞いて出かけて見る気になったようだ。

プジャの狭山店に

店内はこんな感じ

えーっと 私はBセットでエビカレー、家内はAセット

ナンもいろいろあるのね。まぁ… 初めてだから普通のにしましょう。

まずサラダが出てくる

Bセットのエビカレー 中辛
ナン 大きい!

Bセットはタンドリーチキン付き
ナンって、もちもちなんですねぇ。
辛さは後からやってくる感じだけど美味しくいただきました。

インド人らしい店員さんにインドから? と聞くと、ネパールからやって来ているそうである。

ネパールといえば、インドの北部。お釈迦様が生まれたところに近いような。