2匹とも、新しくできたコーナーラックが気になるようで、一度は登ってみたいと思っているような・・・。地震が来る前に、猫にカメラが蹴落とされるような気もするが・・・。
アメショーの「もた」が、とうとうやって来た。
よっこいしょ。
隠れている一番下の段を探索・・・。「ふむ、こうなっていたのか」
これで気が済んだのか、探検、終了。
よっこいしょ。おまえ、最近太り過ぎてない?
二人で遊んで・・
これこれ、噛んだらあかんよ(*^_^*)
遊び疲れて・・・
仲良く寝る・・・
まぁ・・・だいたいこの後は、私たちが寝る頃には、起きて走り回るのだが(-。-)y-゜゜゜
2012年1月4日水曜日
FUJINONレンズ 突起削り落し、絞りピン固定改造(^-^)
PENTAX K10DのマウントアダプターM42に対し、FUJINONレンズのマウント面の突起が邪魔で最後までねじ込めないので、禁じ手ではあるが突起を削ることに(^-^)
コーナンでやすりを求める。
普通の鉄用のセットが¥498。超硬合金やガラスまで削れるダイヤモンドコーティングのが¥598で100円違い。うーむ・・・どうせなら、硬いものを削れるものを買っておこうか・・・
買って来たやすりのセット。
まずは、FUJINON 35mmの方から削ることに。
35mmは金属環らしく、削ると金属の光沢が・・・
55mmの方もやってみたが、こちらはプラスチックだった。
削った後は、タッチアップで黒色に。
さて、次は、絞りピンの固定。これをどうやってやるかここ2日ほど夜な夜な考えていた。
絞りピンを直接瞬間接着剤で固定するのが一番簡単だが、後、外す時のことを考えるとあまり良い手段ではない。
手持ちのアルミ板でやってみることに。0.5mmのアルミ板で、料理用の万能バサミで切ることができるし、手で折り曲げることもできる。古いタイプの電池ホルダーにLR44とかを入れるときにスペーサーとして使っている板である。
曲率に合わせ、ちょっと弧を描くように切り取る。絞りピンが当たるところを少しだけ凸形状に手で折り曲げる。
で、接着面に瞬間接着剤を塗って、手で押さえ込みながら押しつけて接着を待つ。
絞りピンのばねの力で戻って来ようとするから、手で押さえてじっと待つのだが、この時間が思ったより長く感じる・・・。
一応、なんとか接着できたみたい(^-^)
こちらは、35mmの方。
55mmの方も同様に接着。
アルミ板は、黒で気持ちながらタッチアップ。
PENTAX K10Dに取り付けてみる。
こちらは、FUJINON 35mm。問題ないようだ。
次に、FUJINON 55mm。こちらも問題ない。
ふむ・・・ついでに、Takumar 55mmもねじ込んでみる。Bodyのメーカーと同じレンズなので、こちらは何もせずにねじ込めた(^-^)
この後、テスト撮影したのだが、相変わらずK10Dは、マニュアルモードと言えども、勝手にISOが変わるし、思ったシャッター速度まで下げられないし・・・いまいち、思い通りに動かせない(*_*;
使い方の探求がもう少し必要だ・・・。絞りを決めておいて、ISO800で、後はシャッター速度を変えて・・・と思うのだが、なかなか思うように設定できない(^-^)
コーナンでやすりを求める。
普通の鉄用のセットが¥498。超硬合金やガラスまで削れるダイヤモンドコーティングのが¥598で100円違い。うーむ・・・どうせなら、硬いものを削れるものを買っておこうか・・・
買って来たやすりのセット。
まずは、FUJINON 35mmの方から削ることに。
35mmは金属環らしく、削ると金属の光沢が・・・
55mmの方もやってみたが、こちらはプラスチックだった。
削った後は、タッチアップで黒色に。
さて、次は、絞りピンの固定。これをどうやってやるかここ2日ほど夜な夜な考えていた。
絞りピンを直接瞬間接着剤で固定するのが一番簡単だが、後、外す時のことを考えるとあまり良い手段ではない。
手持ちのアルミ板でやってみることに。0.5mmのアルミ板で、料理用の万能バサミで切ることができるし、手で折り曲げることもできる。古いタイプの電池ホルダーにLR44とかを入れるときにスペーサーとして使っている板である。
曲率に合わせ、ちょっと弧を描くように切り取る。絞りピンが当たるところを少しだけ凸形状に手で折り曲げる。
で、接着面に瞬間接着剤を塗って、手で押さえ込みながら押しつけて接着を待つ。
絞りピンのばねの力で戻って来ようとするから、手で押さえてじっと待つのだが、この時間が思ったより長く感じる・・・。
一応、なんとか接着できたみたい(^-^)
こちらは、35mmの方。
55mmの方も同様に接着。
アルミ板は、黒で気持ちながらタッチアップ。
PENTAX K10Dに取り付けてみる。
こちらは、FUJINON 35mm。問題ないようだ。
次に、FUJINON 55mm。こちらも問題ない。
ふむ・・・ついでに、Takumar 55mmもねじ込んでみる。Bodyのメーカーと同じレンズなので、こちらは何もせずにねじ込めた(^-^)
この後、テスト撮影したのだが、相変わらずK10Dは、マニュアルモードと言えども、勝手にISOが変わるし、思ったシャッター速度まで下げられないし・・・いまいち、思い通りに動かせない(*_*;
使い方の探求がもう少し必要だ・・・。絞りを決めておいて、ISO800で、後はシャッター速度を変えて・・・と思うのだが、なかなか思うように設定できない(^-^)
コーナンにやすりを買いに・・・
子供をピアノのレッスンに送りついでに、南陵町まで足を延ばして、コーナンにやすりを買いに行く。意を決してFUJINON レンズの突起を削るのだ(^-^)
家を出るときは、雪がちらついていたが、子供を送って南陵町に着くときはお天気も良くなった。
ここのコーナンは売り場面積が広く、やすりを探すのに時間がかかる。
ついでに隣のライフで家内と買い物を・・・
再び、子供を迎えに行き、泉北のJOY PARKまで送る。泉北1号線からの降り口、椿?が一面に散った風景にであったので信号待ちの間に撮影。(IXY DIGITAL 30)
さて、後は帰ってFUJINONの改造(-。-)y-゜゜゜
家を出るときは、雪がちらついていたが、子供を送って南陵町に着くときはお天気も良くなった。
ここのコーナンは売り場面積が広く、やすりを探すのに時間がかかる。
ついでに隣のライフで家内と買い物を・・・
再び、子供を迎えに行き、泉北のJOY PARKまで送る。泉北1号線からの降り口、椿?が一面に散った風景にであったので信号待ちの間に撮影。(IXY DIGITAL 30)
さて、後は帰ってFUJINONの改造(-。-)y-゜゜゜
Canon EOS kiss Digital グリップのレザー貼り
カメラ本体のグリップ部の塗装がべたべたで、ジャンパラで見つけた格安のEOS Kiss Digital。EFS 18-55mmのレンズ付き。
早い話がオークションのレンズ代程度であったので、M42マウントレンズの遊び用として買っておいた。
フィルムカメラのEOS Kissも以前に持っていたが、これもグリップ部がべたべたになってしまった。コストダウンのために、ゴム塗装とか安い材料を使っているんだろうね。
取り敢えずべたべたになっている塗装部を取り除いてたまに使っていたが、ネットで調べると、みなさん100円ショップで安い材料を探してくるなり、ゴム塗装方式でやり直すとか手入れをされているようだ。
ゴム塗装の方は、ホームセンターに見にいったが、1本¥3,000弱もする。
安い材料を探して張り替えることにする。
参考にしたサイトはこちら。
http://blogs.yahoo.co.jp/oly_c700uz/28022811.html
ただ、Digital Nと違い、初代Kiss Digitalは、リモコン受光部のところが凹になっており、伸縮性のある素材でないとうまく貼れない。
ホームセンターで探すと、指無しクロロプレン手袋なるものが¥400程度で売られている。
素材は伸びるようなのでこれでやってみることに。
片側の手袋の手の平部分を切り取る。
紙を本体に押しつけ、爪で境界部分をなぞって型紙をつくる。
線に沿って切り取る。
型紙に合わせて切り取る。伸ばしながら貼るので、右側の部分を約6mm程度切り落とす。
(う~ん。ピンボケだなぁ)
両面テープを本体に貼り付ける。余った部分はカッターで切り落とす。
本体内側を貼った後、前面部貼り付け。これで縦3枚目。
リモコン受光部の凹部分は、ハサミで切りこみを入れて本体に圧着。
左サイドにまず張り替え素材を貼り付け、その後、伸ばしながら右側まで一気に貼る。
境界部分で伸ばし足りないところは、少し剥がして境界まで引っ張り貼り付けし直す。
一応これで完成(^-^)
内側は、上と下の部分を引っ張って接着したためか、中ほどが若干引っ張り足りないような・・・(気にしない気にしない)
持った感じは・・・若干厚みがあるので、指の付け根の部分に段差を感じる。
まぁ・・・しばらくこれで使ってみよう。
早い話がオークションのレンズ代程度であったので、M42マウントレンズの遊び用として買っておいた。
フィルムカメラのEOS Kissも以前に持っていたが、これもグリップ部がべたべたになってしまった。コストダウンのために、ゴム塗装とか安い材料を使っているんだろうね。
取り敢えずべたべたになっている塗装部を取り除いてたまに使っていたが、ネットで調べると、みなさん100円ショップで安い材料を探してくるなり、ゴム塗装方式でやり直すとか手入れをされているようだ。
ゴム塗装の方は、ホームセンターに見にいったが、1本¥3,000弱もする。
安い材料を探して張り替えることにする。
参考にしたサイトはこちら。
http://blogs.yahoo.co.jp/oly_c700uz/28022811.html
ただ、Digital Nと違い、初代Kiss Digitalは、リモコン受光部のところが凹になっており、伸縮性のある素材でないとうまく貼れない。
ホームセンターで探すと、指無しクロロプレン手袋なるものが¥400程度で売られている。
素材は伸びるようなのでこれでやってみることに。
片側の手袋の手の平部分を切り取る。
紙を本体に押しつけ、爪で境界部分をなぞって型紙をつくる。
線に沿って切り取る。
型紙に合わせて切り取る。伸ばしながら貼るので、右側の部分を約6mm程度切り落とす。
(う~ん。ピンボケだなぁ)
両面テープを本体に貼り付ける。余った部分はカッターで切り落とす。
本体内側を貼った後、前面部貼り付け。これで縦3枚目。
リモコン受光部の凹部分は、ハサミで切りこみを入れて本体に圧着。
左サイドにまず張り替え素材を貼り付け、その後、伸ばしながら右側まで一気に貼る。
境界部分で伸ばし足りないところは、少し剥がして境界まで引っ張り貼り付けし直す。
一応これで完成(^-^)
内側は、上と下の部分を引っ張って接着したためか、中ほどが若干引っ張り足りないような・・・(気にしない気にしない)
持った感じは・・・若干厚みがあるので、指の付け根の部分に段差を感じる。
まぁ・・・しばらくこれで使ってみよう。
2012年1月3日火曜日
今日の猫5:IXY DIGITAL 30 ひめちゃん
M42レンズのテストの合い間は、IXY DIGITAL 30で猫をスナップ。
何もしないでも、見るからに冴えた画像になるなぁ。
変な格好で寝ているが、お腹でも悪いのかぁ?
そんなことはないようで、「 もた」の首輪のリボンを修理していると・・がぅがぅ(^-^)
Getして満足そう。
椅子から落としたと思ったら、背もたれの方に回って・・・
もののけ姫状態。
どっこいしょ。
抱かれて・・・
チーズケーキを作り始めると興味津々。
「手伝わせてよ」と、言っているのか、言っていないのか・・
「ねぇねぇ・・・」
何もしないでも、見るからに冴えた画像になるなぁ。
変な格好で寝ているが、お腹でも悪いのかぁ?
そんなことはないようで、「 もた」の首輪のリボンを修理していると・・がぅがぅ(^-^)
Getして満足そう。
椅子から落としたと思ったら、背もたれの方に回って・・・
もののけ姫状態。
どっこいしょ。
抱かれて・・・
チーズケーキを作り始めると興味津々。
「手伝わせてよ」と、言っているのか、言っていないのか・・
「ねぇねぇ・・・」
今日の猫3:Olympus E-510+FUJINON 35mm 2.8
昨日手に入れたFUJINON 35mmと55mm。PentaxのK10DのM42アダプタは、ピン押しタイプではなかったので、ねじ込むと本体と干渉。
Olympus E-510のM42アダプタもピン押しタイプではないが、本体と干渉しないので開放で使ってみる。まず、35mmから。
屋外で・・・(シクラメンの霜にあたって、花びらがかわいそう)
無限遠が出ない。マウント面に爪(凸部)が出ているので、最後までねじ込めないためだろうか・・・
Olympus E-510のM42アダプタもピン押しタイプではないが、本体と干渉しないので開放で使ってみる。まず、35mmから。
屋外で・・・(シクラメンの霜にあたって、花びらがかわいそう)
無限遠が出ない。マウント面に爪(凸部)が出ているので、最後までねじ込めないためだろうか・・・
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