2011年4月15日金曜日

Let's Note CF-A1R:疑似SSD(CFタイプ)でCrunchBang動作テスト

比較的動作の軽いCrunchBang Linux。Memory 128MのLet's Note CF-A1Rで動かすとどんなもんだろうか・・・と、やってみることに。暇だなぁ(^.^)
本当は、Jolicloudは、古いマシンも有効活用できる ・・・とかうたってますので、それをやってみようかと思ったけど、まぁ、CF-R1(Memory 384M)でも、アプリを起動するとスワップしてますから、CF-A1Rとかなると「古いマシン」ではなく、もはや「レガシーマシン」の部類だからやめることに。起動時、Memory100Mを切っているCrunchBangなら、なんとか動くであろうと。

Thinkpad 570 (Memory 192M)に取りつけていた、CF(Compact Flash)タイプの疑似SSDを取り外して、CF-A1Rに乗せ換えてみよう。

A1Rの裏のビスを外して、キーボードを取り外す。

ハードディスクをひっくり返して。

CFを準備

差し込みの向きを確認して、差し込む。

起動してみる。無線LANは、BuffaloのPCカードタイプを差し込む。
なんなく、動作。ただし、アプリを起動すると、すぐスワップしますね。

もはやレガシーなマシンなので、動いた! ということで後は格納だなぁ。
レスポンスは、もた・・もた・・・実用には・・・待てない!・・・・というとこか。

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